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借入期間が売却時に大きく影響する!

キャッシュフローを求める不動産投資は、
できるだけ借入期間が長く取りたいものです。

なぜなら、借入期間が長ければ、年間に返済する金額が小さくなるので、
毎年のお金は残りやすくなるからです。

でも、借入期間が長いと、物件を売却した時にお金はあまり残りません。

それは、年間に返済する金額が少ない分、残債が多く残ってしまうからです。

逆に借入期間が短いと、毎年のキャッシュフローはあまり残りませんが、
物件を売却した時は、借入金はかなり減っているので、お金は残ります。

うちで開発したREITISS(リーティス)では、
借入期間を変えることによって、所有時、売却時のキャッシュフローに
どんな影響が出るのかがよくわかります。

REITISS(リーティス)は現在、無料で利用できるキャンペーンを実施中です!

お申込み頂いた日の翌営業日より、平成25年12月末まで、無料で使い放題です。

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